吉祥寺のホブディラン

吉祥寺のボブディラン

決して上手とは言えないけれど
彼が歌う姿を見ていると
『個が放つ世界観』の
意味と価値をつくづく考えさせられる

自らの世界を作るには
顕在意識に付着した
常識や観念と言ったゴミを
どこまで振り払い
どこまで自らの世界を
自らで確信するかであって
そこに第三者の肯定は必要ない

僕はそう信じて
この仕事をしている

吉祥寺のボブディラン
久しぶりに彼に会いたいと思った

関連記事

  1. ボクらはむかし子どもだった

  2. Snow Crown

  3. 四年後の今を生きる。

  4. BODYcopy

  5. 僕たちの過ち

  6. 少し止まる時間

  7. そのはじまりに寄り添う

  8. お金になるか、ならないか

最近の記事

  1. 2018.08.24

    旅の最終章
  2. 2018.08.24

    写真先輩論
  3. 2018.08.22

    僕らの誇り
PAGE TOP