■ CI&ブランディングプロデュース

ストーリー性の高い作品一部公開
https://canhouse.pb.online/

個人事業主から中小大手企業まで、人・商品・プロダクツ・店舗、企業のCI&ブランディング戦略をトータルプロデュースしています。創業者のブレない理念(MI)を経営者だけでなく、社員一人ひとりが共通の意識、共通認識、共通言語、共通行動(BI)を共有する事はCI&ブランディング成功の重要な要素です。そのためまずは社内インナーブランディングに注力し、その後、顧客やマーケットに向けたイメージの統一(VI)戦略を実施しています。個とチームと企業が一体となった強靭なCI&ブランディング戦略の陰には、普段見落としがちな「理念統一」と「行動統一」意識教育が最も重要でると受け止めています。そうやって、まだ名がない、またはこれから咲こうとしている、咲き始めている、既に咲き誇っている人や店舗や企業や商品を、テレビやCM、広告やPRプロモーションの世界で培ったノウハウを用いて視聴覚プロモーションを展開。多くの人々が待つステージへと送り出しています。その領域は企業にとどまらず、個人やショップ、プロジェクト、商品と多岐にわたっています。

■ 平面グラフィックデザイン&Webデザイン

ポスターやパンフレット、フライヤーやロゴマーク等の平面グラフィックデザインから、冊子、カタログ等のエディトリアルデザイン、そしてウエブデザインに至るPRデザインを手掛けています。クライアントの存在意義と価値を広く伝え、100年経ってもブレず変わらぬブランドを築き続けるためには理念(MI)から生まれたイメージの統一(VI)が施されていなければなりません。

デザイナーは芸術家ではありません。理念や目的、社会における自社の存在意義と価値をデザイニングする仕事でなければなりません。そのため私たちにはクライアントの理念(MI)をイメージで伝えられる深い知識と経験と感性が求められるのです。

プランドデザインコンセプトを絶対軸とした一貫性のある強力な統一感のもと、見る者、手に触れる者すべての顧客の潜在意識にクライアントの存在意義と価値、世界観を植えつけていきます。

・フライヤー(チラシ)・会社案内・カタログ&パンフレット・誌面&新聞広告・ロゴ、名刺&ショップカード・ホームページ、他

■ CM・PR・ドキュメンタリー動画&広告写真

CI&ブランディング戦略を成功させ、クライアントの存在意義と価値を瞬時に社会に伝えられる最も即効性が高く凄まじい効果を生み出すツールが動画と写真です。読む時代から観る時代へと変わった今日だからこそ動画の影響力を効果的に活用しない手はありません。しかし提供側の一方的な押し付け構成やローレベルな動画(構成力・演出力・客観力・技術力)はアンチファンを作り出してしまいます。私達は、テレビ番組やCM制作現場で培ったノウハウと経験値、そしてハイグレードな技術力を駆使し、SNSでの動画配信や店頭上映、DVDなどのメディアを通じてクライアントのブランド力を徹底的に作り上げアピールしています。中でもドキュメンタリー構成は最も高い効果をあげています。コピーと連動し物語性を意識したCMレベルの動画や写真は、伝えるだけでなく、観た者の心の奥底に染み渡ると同時にストーリーブランディング効果も得られ、高い効果を生み出しています。

・プロモーションPR動画・ドキュメンタリー動画・商品紹介動画・TV-CM・SNS動画マーケティング用動画・広告写真、ポートレート写真

■ コピーライティング

広告は「見ない」「読まない」「信じない」。だから「買わない」これは米国の著名な営業の神と言われた方の的を得た名言です。まさにその言葉のとおり、購入させようとする供給側の意図は数秒で見抜かれてしまいます。売る側と買う側のそれぞれの欲求の一致を図るには、買い手の潜在意識下にある「共感」を得て「共鳴」してもらうことが最優先です。

耳にする言葉を超えて胸に刻まれる「読む言葉」は、一方的なラブレターではなく、読み手の (受け取る側)の価値感にまず共鳴します。響き→共感して初めて読み手(受け取る側)はその商品(対象)を受け入れアクションにつながります。ですからコピーは魔法の言葉でなければなりません。映像であれば実態がドラマチックに展開する「ノンフィクションドキュメント」、写真であれば「ドラマ性」文章であれば「(ボディ)コビー」。この三つが、行き交う人々の足を止め脳裏に刻み込むのだと信じています。そのため私たちが生み出すコピーは単なる付随物ではなく、1つのツールとして一人歩きする質の高いコピー作りを常に目指しています。

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